ゲスト

今回は映画「あらうんど四万十」の監督、主役、主要メンバーの皆様にゲストとしてお越しいただきます!

西村雄正

1977年7月4日生まれ、高知県出身

オーディションへの参加をきっかけに俳優へ、その後山本學氏に出会い本格的に演技を学ぶ。
2013年公開の映画「県庁おもてなし課」では出演はもちろん、土佐弁の方言指導も担当するなど高知に関わる作品には積極的に参加している。
近年は映画「闇金ウシジマくん2」のほかCMへの起用も増えている。今回は久しぶりの山本學氏との共演で士気が上がっている。

主な出演作品

荒木誠

1968年 高知県出身 所属 ケイエムシネマ企画

俳優として様々な映画、ドラマ、CM等で活躍中

主な出演作品

ツーライス大

高知県土佐清水市出身

主な出演作品

ビーグル38能勢

本名:能勢浩(のせひろし)
1973年8月9日生 高知県高知市出身

1996年にお笑いトリオ『せんたくばさみ』としてデビュー。コントを中心に活躍。
せんたくばさみ解散後は新たなトリオ『ビーグル38』を結成。フジテレビ系「爆笑レッドカーペット」、TBS系「あらびき団」などで話題になる。
現在はピン芸人として活躍中。

現在のレギュラー番組

監督・脚本:松田大佑

自身2度目となる、高知県四万十市を舞台にした作品。地元出身監督による、郷土愛あふれる視点で四万十市の美しさを映像化!

1981年四万十市古津賀出身

岡山県の大学在学中に原作の世界を具現化する映画の面白さに惹かれ、監督を志す。2003年、吉本興業の劇団シックネスパックに入団。構成作家 桝本壮志氏に師事。
その後2004年に劇団を退団。同年に高知県四万十市を舞台にした、自主制作映画「道は続くよどこまでも」を監督し、東京で劇場公開される。その他にも高知、大阪、千葉で上映され、1単館では異例の、延べ2000人の動員を集める。
その後は舞台の脚本、演出、映像やミュージックビデオなどを手掛け、現在は映像の制作会社に勤めながら、自主制作で映画を製作している。

松田大佑監督作品

主催:四万十映画祭実行委員会

後援:高知県、四万十市、高知新聞社、朝日新聞高知総局、読売新聞高知支局、 KSS さんさんテレビ、KUTV テレビ高知、RKC 高知放送、NHK 高知放送局、 ( 株) エフエム高知、四万十市教育委員会、中村商工会議所

TEL/FAX:0880-35-3611 E-Mail info@40010ff.com
〒787-0014 高知県四万十市駅前18-18 幡多IT実践会内

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